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2013.04.30

小伝馬町

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雨上がり

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スカイツリー

Zeiss Ikon / C Biogon 21mm f4.5 / Fujifilm ACROS 100


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2013.04.17

完全一致

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2月6日のエントリーで紹介したLeicaと一緒に写ったセルフポートレイトの写真集Leica myselfの表紙の配色がくまモンと同じことに気付いた。

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2013.04.16

看板猫のやる気のない接客

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Fujifilm GA645 Wi / Fujinon 45mm f4.0 / Kodak TriX

どれもとってもお似合いですニャー(それより眠い

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2013.04.08

WideBino28と国際宇宙ステーション

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WideBino28は口径40mm2.3倍のガリレオ式双眼鏡というかオペラグラス。星見の人たちには裸眼ドーピングのスペースグラスとしてそれなりに有名。実際に使ってみると裸眼ドーピングの看板に偽りなし。肉眼で見える星の少ない都会の夜空でもよく見える。空の暗い場所で使うのが楽しみ。

視野が狭いというガリレオ式の欠点を対物2群2枚、接眼1群2枚というガリレオ式としては贅沢な光学設計で克服し28°という広い視野を得ている。元々はロシア製でバレエ鑑賞や観劇のためのものなのだが、低倍率で明るく広視野であるという特徴が星見に適していることを旧共産圏の光学機器を扱う日本の商社が気付いて輸入。日本ではそれなりに人気を博すも本国ロシアではオペラグラスとしては高い価格のためかセールスに失敗し敢えなく製造中止。しかし、まだ需要はあると判断したその商社が、レンズコーティングやケース等に改良を加えた上で今は中国で生産させている。

で、先日、午前4時に目が覚め、ふとした思いつきでベランダに出てWideBino28でさそり座の周辺を眺めていたら人工衛星が視野をよぎった。今見えたのは何だろうとネットで検索してみると、肉眼で見える人工衛星の情報を調べることができる「人工衛星観測ナビゲーター」というサイトがあった。そこにデータを入力すると先程見えたのはH-IIロケットで1997年に打ち上げられた熱帯降雨観測衛星だということがわかった。全く便利な世の中になったものだ。

そのサイトで検索すると本日4/8、18:55〜19:03に国際宇宙ステーションが-1.7等級で見えるというので18:30頃からスタンバイ。国際宇宙ステーションは時間通りに南東の方角から音もなく現れてシリウスをかすめて昇り北東へ去って行った。

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2013.04.07

中目黒は葉桜

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SIGMA DP1 Merrill

中目黒の桜もすっかり葉桜。それでも花見客(?)が結構多い。
酔客を避けて歩きながら「お酒飲む人、花ならつぼみ、今日もさけさけ明日もさけ」という都々逸を思い出す。初めて聞いたのは、確かその昔、十朱幸代の胃腸薬のCMだったか。

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2013.04.05

Ambush cat in the bush

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SIGMA DP1 Merrill

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2013.04.02

東京は雨です

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そろそろ晴れないかなと思へど、明日も雨の予報

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