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2011.10.31

江ノ島展望塔台から

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Ricoh GR digital II

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2011.10.30

週末日記10月5週

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Ricoh GR digital II

土曜日。山形出張の余波か、午前中は使い物にならず。1日引き籠もろうかとも思ったが、午後遅くに所用で家を出た勢いで、電車を乗り継いで知人が参加している写真展を観に四谷4丁目ギャラリー・ルーニーへ。プラチナプリント+サイアノタイプを重ねた水中写真が印象に残った。

日曜日。写真仲間に頼まれて、江ノ島で4x5カメラの使い方のデモ。灯台に上って降りた頃、まさかの雨。早々に引き上げた。撮りたいと思っていた撮影ポイントのうち2ヶ所で撮れたのでまぁいいか。

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2011.10.29

山形出張

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東京駅の山形新幹線つばさ。新しい方のE3系2000番で出発。シートの出来もよく乗り心地は上々。

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山形駅西口。スコーンと突き抜けた広々とした空間。で、2泊3日であんなことやこんなことをこなしながら無事終了。山形では独特のゆったりとした時間の流れを感じた。

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山形駅に入線中のE3系1000番台。車窓を眺めていたらいつの間にか寝落ち。結局半分くらい眠っているうちに東京駅到着。

Ricoh GR digital II

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2011.10.26

Walking the night

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夜を歩く

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Leica IIIf / Russar MP-2 20mm f5.6 / Legacy Pro 100

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2011.10.25

秋 空

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Leica IIIf / Russar 20mm f5.6 / Legacy Pro 100

明日から山形出張。今回はすっかり物見遊山のつもりでいたら、プレゼンをする予定だった同僚が急遽行けないことになり、僕にお鉢が回ってきた。というところで昨日から資料を読み込みと再確認しているいるところ。

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2011.10.23

暴飲暴食

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Nikon F100 / Ais Nikkor 20mm f3.5 / Legacy Pro 100

昨夜は年に1度の仕事関係の研究会。昨年は運悪く友人の結婚式と重なり、欠席したため久しぶりの方々も多数。この研究会には毎年刺激を貰っていて、今年も然り。そこまではよかったのだが、懇親会から2次会と流れる中で久しぶりの暴飲暴食。という訳で今朝はそのツケをを払わされている。二日酔いにならなかったのがせめての救い。しかし、朝起きたら左膝の外側が捻った感じで痛い理由がわからない。

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2011.10.20

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30cmの先の秋

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Nikon F100 / Carl Zeiss Distagon 35mm f2.0 / Kodak Tri-X

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2011.10.18

Street SnapとCandid Photo

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Ricoh GRD2

RICOH GRストリートスナップコンテスト
最近Candid Photoを提唱しているリコーが、上記リンクで同社製のGRシリーズのカメラ(フィルム、デジタル両方)で撮った写真によるストリートスナップコンテストが開催されている。面白い視点からの写真も多くとても楽しめる。しかし、投稿された写真をしばらく見ていてある違和感が残った。その違和感とは何かと考えて思い当たったのは、人物が写っていないこと。正確に言うと人の表情が見える写真がないことだ。掲載されている写真は無人の風景が多く、たとえ人が写っていたとしてもシルエットまたは後ろ姿、もしくは遠景ばかりなのだ。コンテストのサイトによれば投稿写真は予備審査の上、掲載するとの記載がある。どうもそこで表情を判別できるような人物が写っている写真は除外されているようだ。試しに上の銀座歩行者天国のスナップと高層ビルの上から俯瞰した街並みの写真を同時に投稿したところ、ビルからの街並みの写真はすぐに掲載されたが、歩行者天国の写真は未だ掲載されていない。

そこで浮かぶ疑問は、人物が写っている写真を排除するストリートスナップって、一体なんなんだ?そんなものを集めてストリートスナップコンテストと呼べるのだろうか?このコンテストのサイトを外国の方が見たら「やはり原発の事故のせいで日本の街(ストリート)からは人が消えたんだ」と誤解されるのではと心配で眠れない、というのが冗談にならない。

表現の自由と肖像権に関しては、いろいろな見解があるが、少なくともこのコンテストを見る限り、どうもリコーのスタンスは肖像権に関するトラブルを避けるためなのだろうが、被写体のプライバシーに近く、表現の自由からもっとも遠いもののようだ。物を売る企業としては社会に対して物議を醸したり、誰かと何かを争ったりということを避けたいというのもわからなくもない。しかし、それでは、肖像権に関して表現の自由からもっとも腰が退けたリコーがCandidi Photoを提唱するとは、どういうことなのだろう。大きな矛盾ではないか?という疑問が浮かんでくる。

Candidi Photoとは被写体となる人物にカメラを意識させずに気取らない素のままを撮る技法だと私は思っていたし、WikipediaのCandid photographyの項(en)でもそのように説明されている。ところがリコーのウエブサイトのCandid Photoについて書かれたページには、「なにげない日常や旅先でのひとときを、写真という感動に」という口当たり滑らかなキャッチと共に従来のCandid Photoの定義とは違うことが書いてある。素ままの姿を切り取った人物写真に関しては全く触れていない。どうもリコーは「Candid Photo」という言葉を企業ブランド、つまり、広告のためにひっそりと再定義したようだ。そして、Candid Photoという言葉が醸し出す雰囲気だけを頂こうというのだろう。しかし、これは羊頭狗肉だと言わざるを得ない。カメラを売るための看板として、これまで使われて来たのとは違う意味でこの言葉を使うのであれば、紛らわしいだけでなく、これまでの写真文化を汚すことに等しいと私は考える。

表現の自由が不可侵であると訴える写真家の中には、作品を公開するかどうかに対して、被写体側には何の権利もないと考える人もいる。私はそれも行き過ぎだと思うが、GRストリートスナップコンテストでの萎縮振りを見る限り、リコーには本来の意味での「Candid Photo」を提唱する資格はないように思える。ストリート・スナップやCandid Photoを巡っては、確かに世間の意見はまちまちだ。ヘタすると血が流れ、金と時間が費やされることになる。しかし、Candid Photoを提唱するのなら、そういう修羅場において大多数の人が納得できる基準をリコーが形成していく、と言うくらいの覚悟と気概が必要だと思う。その覚悟がないなら、そんな看板は降ろすべきだ。リコーには一般的な価値基準で公序良俗に反しないような表現に対し、プライバシーを盾に被写体側から異を唱えられたら、表現の自由の立場からそれにきちんとした対応をすることをお願いしたい。つまり、節度ある表現の自由の守護者になって欲しいのだ。それによって、ストリートスナップにおいて表現の自由とプライバシーのバランスの取れた基準を形成できたら、それこそ日本の写真文化への大きな貢献になり、写真を愛する人達からの尊敬と感謝を得られるのではなかろうか?リコーにはGRDそしてGXRというCandid PhotoとStreet Snap向きの素晴らしいハードウエアがあるのだから、それらを売る以上、リコーにはそれらのカメラを活かせるような環境、つまり、文化を形成するような手助けを行うべきだと思うのだ。私はリコーに期待している。Hurrah RICOH! 頑張れリコー!

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2011.10.16

チェリーコーク

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昔からソーダ中毒の僕には、アメリカで暮らした2年半は幸せだった。何しろ最寄りの大手スーパーにはコカ・コーラだけでも20種類以上あったから。微炭酸だのノンカロリーだのノンカフェインだの、どうせ飲むならそんな腰が退けたのはダメ。強炭酸でカフェインたっぷり、がっつりカロリーがあるのがいい。でもさすがに年も年だし、いろいろなことを考えてできるだけ飲まないようにしてはいるが、たまに飲むと堪らんって感じなのだ。

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2011.10.12

長門峡で鮎を食す

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長門峡は山口県の阿武川上流の風光明媚な渓谷。断崖絶壁や巨岩、奇岩、エメラルドグリーンの淵など変化のある景観を楽しめる。よく整備された遊歩道を1時間ほど歩いた先に鮎料理を食べさせる鈴ヶ茶屋がある。先の連休に70代も半ば過ぎた義母がそこで鮎を食べたいというので付き合った。

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整備されているとはいえ、遊歩道には上り下りや少々険しいところもあり、年寄りの足で大丈夫だろうかと思ったが、普段から僕なんかよりよほど鍛えているだけのことはあって、至って普通に1時間の道のりを歩いたのはさすが。運動の後の鮎は殊の外美味く、義母もご満悦だった。ここは亡くなった義父が好きだった場所で、10年以上前だったか、僕も一度一緒に来て鮎を食べたことがあった。風景に思い出が繋がっているのか歩きながら義母は義父のことをいろいろ話した。

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Leica M9-P / Ricoh GR lens 28mm f2.8

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2011.10.11

6ヶ月いたずら盛り

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Leica M9-P / Summicron 50mm f2.0

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2011.10.10

響灘の夕陽

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Leica M9-P/Carl Zeiss C Biogon 21mm f4.5

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2011.10.09

コスモスと不条理の休日

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午前中、整体へ。ずれてしまった身体を修正してもらった。最近はここに通うお陰でようやく身体が動かせているような気がして来た。
昼は鑑定団の再放送を見た。確かこの再放送の枠では以前は数ヶ月前のをやっていたと記憶するが、今日見ると司会者交替後のをやっていたことにカフカ的不条理を感じた。例の司会者引退絡みで、せっかく番組に採用されて収録したのにお蔵入りというお宝もあるのだろうな。
見終わった後、丸亀製麺でうどんの昼食。徒歩圏にあるのはありがたい。最近は関東でも見かけるが、関東ではまだ食べたことがない。讃岐うどんチェーン店を神戸の会社が運営していることにどこか戦後資本主義的な不条理を感じるが、安くてうまいのだからと許してしまう自分もまた毒されている。
帰宅後、録画していた映画を引き込まれて観た。救われない悲惨な話なのだが、どこかしら滑稽さを感じてしまうところは、まさに不条理。この映画については機会があれば別のエントリーにて。
午後、川沿いの遊歩道を川下に向けて1時間程散策。川の土手や休耕田のコスモスが見頃。散策の途中で妻実家に寄り、不条理とは無縁の猫たちとしばらく遊んだ後、日没まで海岸へ。
下関でのある典型的な休日。

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Leica M9-P / M Summicron 50mm f2.0

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2011.10.08

4x5 inches

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TOYO field 45A / Nikkor-W 135mm f5.6 / Fujifilm ACROS 100

ニエプスによる写真術が発明から185年。大判カメラというのはある意味、カメラの生きた化石。現代に適応するためにそれなりに進化はしたけど、カメラ創生期の姿を色濃く残しており、写真機という言葉がしっくり来る。図体がでかくて取り回しは大変だし、撮影にいろいろお約束もあるけど、そのリズムに慣れてしまえばどうってことない。ゆっくりと対象に向き合う手間と時間が心地よい。

タイトルの4x5 inchesというのはトヨフィールド45Aで使用するフィルムのサイズのこと。4x5 inchesつまり約10x12.5 cm程のハガキの縦が少し短いくらいのサイズのフィルム。通称シノゴ判。

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TOYO field 45A / Nikkor-W 210mm f5.6 / ILFORD HP5 plus

蛇腹カメラの最大の利点は、レンズ光軸とフィルム面の関係の自由度の高さによるフォーカス面のコントロール。ということで、それを逆手に取ったお約束の逆あおり写真。最近のデジカメにはデジタル処理によって似たような画像を得ることができるのだけど。

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2011.10.07

樹木

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TOYO field 45A/Nikkor-W 135mm f5.6/フジブロWP FM3印画紙で撮影。スキャナで反転

大判カメラの欠点はフィルムおよび現像のコストが高いこと。モノクロフィルム1枚が150円、現像は1枚で500円近くする。試しにと思い、印画紙を4x5にカットしホルダーに仕込んで感度ISO6で露出を決定して撮ってみた。露出オーバーで硬調だったが、案外使えるというか試し撮り・練習にはこれで十分だと思う。何と言ってもフィルムのコスト削減と現像の容易さは魅力的。

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2011.10.06

来年の手帳〜無印よ、どこへ行く

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分刻みのスケージュールとは無縁の僕はスケジュール帳は2002年から無印良品のB7サイズのいちばん薄い見開き月間のみのやつと決めて使って来た。この手帳には、見やすくデザインされた曜日と祝日以外の情報はなかった。つまり、必須の機能のみを上質のデザインで供給し、それ以上必要なものがあれば、それはユーザーが追加するという無印良品の思想を最も具現化している商品だったと思う。と過去形で書くのは、2012年の手帳がそれを台無しにする残念なものになっていたからだ。

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手前が来年2012年、奥が今年2011年の手帳の10月のページである。使う上で気になる変更点は、1. 数字のフォントが細いものに変わった。2. 日付が升の上中央から右下に移動した。3. 1日の升の幅が22.5mmから20.5mmへと約9%、高さが17.5mmから16.5mmへと約5%小さくなった。4. 右上に前月と翌月の小さなカレンダーが付いた。5. 新月、上弦、満月、下弦の月の満ち欠けが付いた。6. 大安や仏滅などの六曜が付いた。

フォント変更と升の中の位置、さらには六曜の追加によって日付の数字の視認性は明らかに低下した。さらに升が小さくなった上に六曜が付加されたことで、1升に書き込める情報量が減少した。そもそも無印の手帳のユーザーでいつも六曜が必要な人がどれくらいいるのだろうか。必要な人は自分で必要な日に書き込めば済むのではなかろうか。不要と言えば右上の先月・翌月のカレンダーもいらない。手帳のページを1枚めくればいいだけの話である。そもそも小さすぎて老眼が進んだ目には役に立たない。

無印良品のコンセプトは、便利かもしれない、売れるかもしれないというメーカー側の論理で追加された本質的でない機能によって本来の機能がかえって使いづらくなってしまった肥大したデザインに対する対案ではなかったのか。肥大した機能を捨て、必須の機能に絞り込むことによってユーザーの立場に立った上質な使い心地を目指すものでなかったのか。2012年の手帳を見る限り、そのコンセプトは失われつつあるように思う。それが他の商品にも波及することがないことを、そして、2013年の手帳が2011年以前のシンプルなデザインに戻っていることを切に願う。

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2011.10.04

Leica M9-P / DR Summicron f2/50mm

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Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

M9-Pの使用説明書には使用できないレンズとしてSummicron f2/50mm NFが挙がっている。NFはNear Fieldの略で、DR (Dual Range) Summicronと呼ばれることも多い。このレンズは、近接撮影が苦手というレンジファインダーカメラが本質的に持つ弱点をいかにも50年代のLeitz社らしく機械的に解決したもの。レンズの距離情報をカメラに伝達する機構が通常のMマウントレンズと異なっており、それがカメラ内部に干渉して好ましからざる事態を招く可能性があること、そして、近接時の視野補正のためのアタッチメント、いわゆる「眼鏡」を安定させるためのストッパーがM3よりも若干高さを増した軍艦部に当たってきちんと装着できないことからLeica社では使用不可としているようだ。実の所、この眼鏡のストッパー問題はM8やM9などのデジタルMライカに限らず、M3よりも軍艦部が高いM5やM6 TTL, M7でも同様に発生している。ところが、このDR Summicronは数あるMマウントレンズの中でも銘レンズとして知られており、使えないのは惜しいと思い、Leica社の親切な忠告にもかかわらず実際に装着する輩が現れるのは火を見るより明らか。

で、実際はどうなのってことなのだが、眼鏡のストッパーはネジ止めしてあるだけなので外してしまえば問題ない。とは言え、健全な眼鏡を自ら手に掛けるのは忍びないので、僕自身はM5でDR Summicronを使うために、どこかの誰かがストッパーを外した眼鏡を以前入手していた。M9へのレンズ装着および距離計連動は近接時、つまり眼鏡を装着した状態での0.9〜0.48mの間は距離計連動も問題ない。問題が発生するのは、眼鏡を外して遠くへフォーカスを合わせようとしたとき。3m付近でそれ以上フォーカスリングが回らなくなる。この先を無理にやるとレンズだけでなくカメラ本体にも好ましからざる事態を招くということになる。

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Leica M9-P / DR Summicron 50mm f2.0
御先祖様(M3/Summicron 35mm f2.0眼鏡付)とご対面。48cmまでとはいえ、寄れるのはありがたい。

※このブログの記事はあなたのM8やM9などのデジタルMライカにDRズミクロンの装着を勧めるものではありません。ライカ社はDR (NF) ズミクロンのデジタルMライカでの使用を不可としています。お試しになる場合は、あくまで御自分の判断と責任でお願いします。

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2011.10.03

Leica M9-P

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Panasonic DMC-L1 / Leica D Summilux 25mm f1.4

これまで半世紀無事に生きてこれたことのお祝いにLeica M9-Pを買った。

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2011.10.01

ひやおろし

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鹿児島に住んでいた10年ですっかり焼酎党になり、日本酒は飲まなくなってしまった。それが神奈川に住むようになって少しずつ日本酒も飲むようになった。とくに好きなのは、夏の暑さが過ぎ涼しくなってきたこの時期に出るひやおろし。「ひやおろし」とは漢字交じりで書けば「冷や卸し」。冬に醸造した日本酒を冷暗所で夏を越させ、涼しくなった頃に火入れをせずに出荷するもの。今回、飲んだのはQ大小児歯科のF先輩に以前教えて貰って時々買っている浦霞。でも、ひやおろしは初めて。口に含むと爽やかな口当たりが広がる。飲み干した後、風味が消える間際にごく微かな苦みのニュアンスが好ましい。

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