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2008.04.08

その後の「N 十六」

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その後「N 十六」はどうなったのだろうと頭の片隅で気に掛けている諸兄もいるかもしれない。僕としても「N 十六」の動向にはこれまで一方ならぬ関心を寄せてきた。

前回の報告から2ヶ月ほどが経過したとき、鬱蒼とした竹林に重機が入って切り払われ、そしてついに更地になってしまった。その後、変化なく1年ちょっとの月日が流れた。変化が訪れたのは2ヶ月ほど前だろうか。測量が始まり、再び重機が帰ってきた。どうも宅地として造成されるらしい。


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