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2007.08.31

After You've Gone

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君去りし後、残るは空瓶、空缶の山

この5日間に二人で家で飲んだ酒。スパークリングワイン (760ml)×4本、缶酎ハイ (350ml)×3本、下記ベルギービール (350ml)×1本、ビーフィーター・ジン (750ml)×1/4本、アブソルート・ウォッカ (750ml)×1/4本。二人でと言っても僕が3/4を飲んだのだけども。

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お土産にと友人に貰ったサクランボ果汁入りベルギービール。後味がいかにも甘い。けれど、その甘みがホップの苦みと案外合う。でも、一人で一本飲むのは御勘弁。

2日振りに職場に復帰。
でも、随分長いこと留守にしていたような気がした。
8月ももう終わり。

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2007.08.30

写真展始まる

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連れ合いの友人と原宿で会って3人でタイ料理の昼食。
平日昼間の原宿は、一体、どんな仕事をしているのかよくわからない不思議な人たちがゾロゾロ歩いている。もちろん僕もその一人なのだけどね。出会った時の場所と時間と服装では、その人の仕事が推し量れないのが都会と田舎の違いだなと思い至る。

ゆったりとした時間を過ごした後、友人と別れて目黒のギャラリーコスモスへ。僕も出展している昨日から始まった写美のモノクロ写真ワークショップ受講者による写真展を見にいく。
白と黒の間に無限に横たわる階調が美しい。これはまだデジタルがアナログに敵わない分野。その差は少しずつ詰まっては来ているのだが。この写真展では出展作は引伸機、現像液、印画紙に関して、同じものを使っているにもかかわらず、それぞれ作者ごとに階調の出し方が異なっている辺りを楽しんでもらえたらいいかな。
写真展は日曜まで。

Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.29

あれから1年

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昨年亡くなった叔母の一周忌法要のために、僕にとっては迷路のような首都高を通り抜けて江戸川へ。カーナビ万歳!
江戸川では叔母の愛称と同じ名前を持つ猫とその子供達が迎えてくれた。

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帰りは行きと逆のルートをたどって帰宅。カーナビ万歳!
残念ながら月食は見ることが叶わず。ワイパー最速にしても視界が効かない激しい雷雨の下、雷雲の上には今頃地球の影に隠れた月がと思う余裕もなし。

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2007.08.28

Close to the Edge

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午後から早退し、区役所で所用を片づけたついでに二子玉川へ
月曜の午後はさすがに高島屋の駐車場も空いていた。ざっと館内を見た後、地下で食料品をいろいろ買い物。僕の場合、結局の所、デパートでは本と文房具、それに食料品売り場にしか用がない。

写真は二子玉川ではなく日曜のみなとみらい地区。
タイトルの Close to the Edge はその昔よく聴いた yes の往年の名盤から頂き。
Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.27

モリムラ先生の教室

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午前中に思い立って横浜美術館で開催中の森村泰昌「美の教室、静聴せよ」展へ。
古今の名作絵画や写真の複製を自分の身を張って再構成するという森村氏の作品を、果たしてこれを芸術と呼んでいいものかと思った時点で作家の術中に落ちているということなのか、好きなのか嫌いなのか、自分でもよくわからないのだが、とにもかくにも気になる作家の一人ではある。

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この辺の作家と観客の関係性は恋愛にも似ている。果たしてこれを恋と呼んでいいものか、好きなのか、そうではないのか、判りかねている時点で既に恋の罠に落ち、つい相手のことが気になってしまっている自分に気が付く。してみると、僕もモリムラ先生とその作品たちのことが好きなのだろう。

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今回の展覧会では森村氏自身の音声ガイド(授業)を聴きながら各展示室(教室)を回るという企画。授業と教室という比喩に従い、生徒である観客には最後に試験が待っている。僕はめでたく満点。

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Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.26

里芋と観覧車

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午前中は洗濯と掃除
午後はガムランを聴きながら読書

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夕方、連れ合いを迎えにモザイクモールへ
阪急の地下で夕食の買い物

夜中までかかって村上龍「半島を出よ」を読了

Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.25

ひまわり

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昨日、初めての床屋で髪を切った
今朝のBGMはベンチャーズ

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洗濯機は朝から2回転
夏も第4コーナーを曲がって直線での追い込み

Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.24

雨の匂い

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部屋に濃厚にたちこめる雨の匂いの中、夜半に目が覚めた。夕食後すぐ不覚にも眠りに落ちた後に降り出したらしい。外気は比較的冷たく感じるのにじっとりと汗ばむばかりで身体からうまく熱が逃げてくれない。もう一度眠ろうと藻掻いてはみたけど、結局、眠ることを諦めて夜明けを待った。

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午前中で雨は上がり、きれいな夕焼け。少しずつ季節が動いていく。

Ricoh GR digital

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2007.08.23

郵便受けに何も入ってなかった日

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Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.22

エアメール

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アメリカからの便り
いかにもアメリカという感じの封筒の手触りが懐かしい

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2007.08.21

貳ヶ月を経て帰りし物の事

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2ヶ月程前、ここ数年使ってきた無印良品のツインペン(ボールペンとシャープペンが切り替わるやつ)がいつの間にかないことにふと気が付いた。軸の太さと軽さが気に入って愛用していたペンだけにありそうな場所は隈無く何日にもわたって何度も探した。しかし、見つからない。それではと諦めて、しばらく前からちょっと気になっていた伊東屋のトリプルペン(黒・赤ボールペンとシャープペン)を買ったのが10日程前のこと。それがである。昨日、出先でメモを取る必要があり、用意していたボールペンを取り出そうとカメラバッグのポケットに手を入れて、出てきたのは出掛ける前に準備したペンではなく2ヶ月前に行方不明になったペンだった。このバッグのポケットも探したはずなのに。

トイレに行ったきり、行方不明になった男が二十年後、再びそのトイレから出てきたが、既に奥さんは再婚しており、仕方がないので新しい、といっても既に二十年連れ添った夫と共に三人で暮らしたという話(貳十年を経て帰りし者の事)を「旧怪談(ふるいかいだん)」で同じ日に読んだばかりで、そのシンクロニシティに笑った。「旧怪談」は江戸時代、寛政・文化年間に南町奉行を務めた根岸鎮衛が珍談・奇談を書きためた随筆集「耳嚢(みみぶくろ)」を京極夏彦が現代訳したもの。

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スケジュール帳と仲良く共存する2本のペン。さて、どう使い分けようかな。


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今日(というか昨日)は定時に帰宅後、2時間程うたた寝。
ちょっとした時差ボケ気分。週末の疲れが出たのか?


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2007.08.20

写真展をハシゴ

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涼しかったのは早朝だけ。午後に掛けて、また猛暑復活。夜も熱帯夜。
その暑い午後に「キュレーターズ・チョイス07 対話する美術館」展@東京都写真美術館へ。
森山大道、藤原新也らの写真も面白かったが、1907年に開発された「オートクローム」というカラー写真技法、幕末から明治初期にかけて撮られたアンブロタイプの写真が興味深かった。会期は10月上旬までなので、次回は是非、キュレーターの解説がある日に観に行きたい。

新宿に移動。知り合いが参加している中国製の二眼レフカメラ・シーガルによる海鴎展へ。

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この写真展では鈴木商店提供のデモ機SEAGULL 4B-1を実際に触ることもできる。このモデルは現在も作られていて新品を買うことができるが、「海鴎」と漢字でロゴが書かれた古い機種の方が造り込みがいい。

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会期は8/26(日)まで。

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2007.08.19

Lazy and Relax

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昨日今日と猛暑もちょっと一息。
土曜の日中は曇り空の下、出掛ける気にもならず、いくつかの本や雑誌をつまみ読み。眠くなったらうたた寝とのんびり過ごす。そうだと思いついて、先日の頂き物、宇治清水を作って飲んでみた。砂糖のキレのある甘さが新鮮。緑色が目に涼しい。冷たい液体は空気中の湿度を水滴に変えてグラスの表面を濡らす。

夕食後、さて本の続きを...と思ったときに「飲みに行きましょう」とのお誘い。自転車漕いで最寄り駅前(にしては遠い)の居酒屋へ。そして3時まで...


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タワーレコードで配布されている雑誌「bounce」で彼女のデビューの記事を読んだ記憶が残っている。でも、それほど気に留めることもなく数年が過ぎた。それが、「私立探偵 濱マイク」で「温度」を歌う声と姿にガツンとやられ今日に至る。
もう一枚はBill Evans/Interplay。"Listen or Die"の一枚。

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2007.08.17

Big heat wave

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「暑い」という言葉を聞くだけで暑苦しい今日この頃

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達人は「心を静かに保ちたまえ。暑い、暑いと言っても涼しくはならんよ」と申しておりました

上野公園
Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.16

Ashes to Ashes

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灰から灰へ

上野 不忍池弁天堂

Leica M3/Summicron 35mm f2.0 (1st)/ILFORD XP2 super

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2007.08.15

Cosmos to Chaos

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秩序から混沌へ

Ricoh GR digital

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2007.08.14

怠け者の節句働き

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お盆で休みのところが多いせいか、今日は空が青い。通勤途中のビル工事現場もお盆休みで静か。

タイトルは、「普段怠けているものに限って、人が休んでいる時に忙しいと言って働く」という意味。誰のことかはこのブログの読者には一読瞭然。

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上の写真は朝、下の写真は夕方撮ったもの。

Ricoh GR digital

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2007.08.13

いわゆるひとつのYMO

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ハイティーンでYMOの洗礼を受けた。もちろん、LPレコードをオーディオ・カセット・テープにダビングして聴いた世代。ひとつ前の「BGM」は早い時期にCDに買い直し、よく聴いてきたのに、どういう訳か「TECHNODELIC」はCDを買いそびれていた。久し振りに聴くと、これがすごくいい。

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Visual YMO: the Best はYMOの映像集。その昔、ビデオは高級品でもちろん我が家にはなかった。その上、YMOがTVに出演することなんてほとんどなかった。だからという訳でもないが、TVを見るときの集中度が今とは違っていたように思う。そんな昔見たYMOの映像集。これが涙なくして見れましょうか。というのは大げさ。副音声に入っているのユキヒロの解説・裏話に微笑。YMOファンならば、この解説を聴くためだけにも買う価値があると思う。

やっぱり僕の出発点のひとつはYMOだったと思った2007年夏。

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2007.08.12

お土産

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加賀棒茶と葛湯(桃太郎の箱)は金沢、宇治清水は京都のお土産。

早速、水出しで加賀棒茶を飲んでみた。
雑味がなく、すっきりした中にほのかに感じる繊細な甘み。なんだか、買ってきてくれた人のイメージにぴったりの味。おいしい。この暑さの中、身体が欲していたのはこんな味なんだな。

葛湯と宇治清水も近いうちに。

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残暑

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木洩れ日が、嬉しくなってしまう程いかにも夏。
しかし暑い。

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十数年振りの国立科学博物館。リニューアル後は初めて来た。
アンモナイトと三葉虫を堪能。
それでも暑い。

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水の外から眺めていても暑い...

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水の中は涼しそうだけど、
北国育ちのゼニガタアザラシにしてみれば暑い...かも。

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お釈迦様ぐらい心頭滅却できれば、涼しいかな。
いや、暑いものはやっぱり暑いと仰るに違いない。

Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.11

二丁目のたそがれ

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夏の夕闇迫る時刻
切れかかった街路灯
この先行き止まり
陽が沈んでもなかなか気温が下がらない

Ricoh GR digital

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2007.08.10

夏は暑いのが当たり前とはいえ

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いやはや暑い。特に夜になっても気温が下がらないのには参った。
暑さ寒さに人一倍強いのが取り柄だったのに。
アメリカの過ごしやすい夏に慣れたせいか、それともこれが老化というものか。

せめてもの納涼に5年前に行ったバリの海岸の写真など。
また行きたいな。でも今行ったら帰りたくなくなるだろうな。

LOMO LC-A/AGFA Vista 100

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2007.08.09

出発

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Leica M3/Summicron 50mm f2.0 (collapsible)/ILFORD XP2 Super

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2007.08.07

写真展に参加します

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日本プリンター協会東京都写真美術館との共催で先週の土日に開催された「写真暗室・夏期スクール」に参加しました。日本有数のプリンターの方々からの指導の元、暗室技術を学び、展示に耐えるモノクロプリントを作成するという企画でした。暗室作業には5年程ブランクがありましたが、的確な指導もあって、すぐに以前のコツを取り戻しました。また、これまで試したことのなかった焼き込みや覆い焼きも納得がいくように教えて頂き、得るものが多いワークショップでした。

この写真暗室・夏期スクールの参加者20名による写真展が8/28〜9/2に目黒のギャラリーコスモスで開催されます。もちろん僕も参加します。会場へのアクセスや営業時間はギャラリーコスモスのサイトを見て頂くか、御住所を連絡頂ければ、案内の葉書をお送りします。ただし、最終日は16:00撤収です。僕は9/1(土)の午後はギャラリーにいる予定にしています。ちなみにギャラリーコスモスは目黒駅から徒歩10分程、知る人ぞ知る人気スポット目黒寄生虫館のすぐ近くですから、寄生虫館を見た後にお口直し(なのか?)に写真展に寄るのも一興かも。

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2007.08.05

背中で泣いてる唐獅子牡丹

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東京写真美術館で今日まで開催されていた世界報道写真展2007。最終日ということもあってなかなかの盛況ぶり。混んだ会場の中で人をかき分けながら、写真の先にある現実の世界に呑まれ気を抜くと涙が出そうになる。過酷な世界を前にして自分の無力さを知る。

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こちらは同じく東京都写真美術館で8月19日まで開催中の「昭和 写真の1945~1989 【第2部】ヒーロー・ヒロインの時代」。昭和30年代を中心とした有名人のポートレート写真を中心とした展示。印象に残ったのは、稲村隆正による太地喜和子、石元泰博による高倉健、藤純子(ポスターの写真)、藤井秀樹による丘ひろみ、篠山紀信によるカルメン・マキ、などなど。

帰り、本(酒見賢一・陋巷に在り)を夢中で読んでいたら、降りるべき駅を乗り過ごしてしまった。

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2007.08.04

モーニン

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以前も某所に書いたけど、朝、目覚めたとき夢を憶えていることがほとんどない。そして、最近の珍しい例外。しかしながら、いつものようにモノクロームの映像。

人気の少ない夜の路地を連れと歩いている。季節はわからない。いくつかの暗い角を曲がった後、地下に続く階段を降り、ジャズクラブへ。着席し、しばし待つとアナウンスの声が「Ladies and gentlemen, please welcome, Art Blakey and The Jazz Messangers!」と叫び、タッタタラタラタータと moanin' のイントロが聞こえ、舞台の幕が開き始める。期待が最高に高まったところで目が覚めた。と言うより起こされた。

半分寝ぼけながら「いいところだったのに」と連れに文句を言ったことで、この夢は忘却から逃れた。その昔、Jazzを聴き始めた頃、モーニンとは morning だと勘違いしていたが、実は moanin'(うめく、不平を言う)。しかし、熱心なファンという訳でもないのに何故夢にBlakey?

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2007.08.03

霧島温泉に行きました

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例によって時間軸は前後する。
連れ合いの父方と母方の墓参りを済ませ、そして今回の休暇のメインイベント、霧島温泉へ。

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連れ合いが一仕事終えたことを労って、ちょっとだけ贅沢して専用の露天風呂のある離れの部屋をとった。好きなときに好きなだけ温泉に浸かれる幸せ。
部屋からは露天風呂が丸見えで「なんか若いカワイコちゃんと来るのに良さそうな所ね」とは連れ合いの弁。これはひょっとして僕に鎌を掛けているのか?

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そして谷川の水を引いたという水風呂。温泉に負けず水風呂を愛好する僕としては堪らない。

Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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嵐の前

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昨日の朝の北九州空港の嵐の前の静けさ。

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昨日の午後から仕事に復帰。アスベスト除去工事のせいで職場のビルの空調が止まっており、悲惨なことに。もしかして、今日もなのか?

ともあれ今朝は台風一過の爽やかな朝。しかし、日差しは強くて既に暑い。

Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.02

レトロ風

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鹿児島天文館グルメ通りにて

Panasonic DMC-L1/D Summilux 25mm f1.4

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2007.08.01

やぁ、ゴンちゃん久し振り

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天文館グルメ通りの人気者、ゴンちゃんです。
陽が沈んだとは言え、さすがに暑くてバテ気味の様子。

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