« 舞妓さんも走る京都の春 | トップページ | 宝ヶ池の桜 »

2007.04.11

楚々としたその佇まいは君のようだ

Fh000006s

はんなりとした午後、膝枕をしてもらいながら、そんな台詞をつぶやいてみたい

Fh000009s_2

Nikon F100/AiAF Micro-Nikkor 105mm f2.8/Kodak MAX beauty400

|

« 舞妓さんも走る京都の春 | トップページ | 宝ヶ池の桜 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

言葉は...難しいですね。
なかなか「従心所欲不踰矩(心の欲する所に従いて矩をこえず)」の境地への道程は遠そうです。

投稿: iseita | 2007.05.29 23:43

歳を重ねる、って価値がありますね。

心にないことは、言葉になりません。
言葉は、人の心を打ちます。

投稿: コロリン | 2007.05.29 00:19

若い頃は言えなかったこんな台詞もしゃあしゃあと言えるようになったのは僕もオッサンになった証拠(笑

投稿: iseita | 2007.05.28 23:06

私もそんなこと、言われて見たいです。

この台詞、なんだか忘れられないです。

投稿: コロリン | 2007.05.28 22:18

この写真は下関の桜なのです。微妙な色合いがいいですね。
葉桜の季節もまた目に楽しいものです。

投稿: iseita | 2007.04.12 08:38

はぁ・・綺麗な色
桜のお花ってこんな色だったっけ?と思ってしまうような感覚です
こんなに近くで最近は見てないな・・

先日行った長崎ではほとんど葉桜でしたが
それでも美しさは変わらずです

投稿: rosy | 2007.04.12 01:41

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 舞妓さんも走る京都の春 | トップページ | 宝ヶ池の桜 »